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がんと闘病しながら出産した24歳ドラマ化

がんと闘いながら次女を出産し、24歳で亡くなった
大石真由美さんの本「いぬのおまわりさん」が、
テレビドラマ化されます。

大石真由美さんは妊娠中に悪性リンパ腫と診断され、
抗がん剤治療を続けながら出産し、
約5か月後に亡くなりました。

ドラマは主演水川あさみさん、永井大さんで、
7月4日午後9時から全国放送されます。

妊娠中に告知されたら、私は産まないと思います。
生まれてくる子供のことを考えたら躊躇うでしょう。
抗ガン剤治療で赤ちゃんへのリスクを
考えてしまいます。

次女の結南ちゃんは2歳になるらしいですが、
健康の問題はないのか?
大石真由美さんはとても勇気のある方です。


がんと闘病、次女出産し他界の24歳ドラマ化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100610-00000530-yom-ent



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